フォルダをバックアップするRobocopy GUI

フォルダをバックアップするRobocopy GUI

ネットビジネスをやっていると、ファイルがどんどん増えてきます。
ノートパソコンで、外出先で作業している時なんて、
万が一、ノートパソコンを盗まれたら、
必要なデータがなくなってしまいます。

 

そのため、僕は、重要なデータは、ドロップボックスで、
ノートパソコンと、家にあるデスクトップで、同期させています。

 

家にあるデスクトップには、ハードディスクを増設してあるので、
ドロップボックスで同期しているデータを、さらに、
そのハードディスクにバックアップしています。

 

Windowsで、フォルダをバックアップさせるには、SyncToyと、RichCopy(Robocopy GUI)というものがあります。
SyncToyの方は、バックアップだけでなく、同期することもできます。

 

バックアップと同期の違いは、
バックアップの場合、
フォルダA

フォルダB
というように、一方方向のコピーなのに対して、

 

同期の場合は、
フォルダA
↓↑
フォルダB
というように、双方向にコピーができる点が違います。

 

僕は、バックアップのみの、Robocopy GUIを使っています。

 

インストール方法はこちらにまとめました。
RichCopy(Robocopy GUI)のインストール方法

 

ネットビジネスをやっていると、データが命になるので、
必ずバックアップは取るようにしたほうが良いです。

 

 

 

 

 

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