「仕事で使える! Google Cloud Platform 最新クラウドインフラ導入マニュアル (仕事で使える! シリーズ(NextPublishing))」読みました。(感想、メモ)

「仕事で使える! Google Cloud Platform 最新クラウドインフラ導入マニュアル (仕事で使える! シリーズ(NextPublishing))」読みました。(感想、メモ)

仕事で使える! Google Cloud Platform 最新クラウドインフラ導入マニュアル (仕事で使える! シリーズ(NextPublishing))

 

仕事で使える! Google Cloud Platform 最新クラウドインフラ導入マニュアル (仕事で使える! シリーズ(NextPublishing))

 

現在、僕が作っているソフトはMicrosoft Azureを利用しています。
Microsoft Azure、Amazon Web Service(AWS)、Google Cloud Platform(GCP)は、
似たようなサービスで、違いがわからず、いろいろ調べていたら、
Kindle Unlimitedで無料でこの本が読めることがわかり、読みました。

 

Microsoft Azureは、たまに管理ポータルの調子が悪くて、
もしかして、支払いがうまくいかずに止められてしまったのでは?
と焦ります。

 

AWSは、アマゾンマーケットプレイスのセラーアカウントと紐付いているので、
実際にはそんなことされないと思いますが、
セラーアカウントが停止されると同時に突然利用停止に
されるかもしれないという不安を感じています。
アマゾンアカウント閉鎖された件

 

Google Cloud Platformは、これらの中で、後発のサービスのようですが、
技術的には後発ではないはずだし、今後、画期的なサービスがでてくるかもしれないので、
もっと詳しくなっておきたいと考えました。

 

現状で、自作ツールでは、Google Transrateを組み込んでいます。

 

この本自体は、とても読みやすく、ざっくり、Google Cloud Platformに関して理解できました。
一番驚いたのは、Google Cloud Platformは
ムーアの法則に基づいて、値下げをする
というルールだということです。
利用者が増えれば増えるほど、安くなるということです。

 

Google Cloud Storageで、どんどん増える、子供の写真や動画をDropboxよりも安く、
保存できないかと考えましたが、使い勝手や料金のことを考えると、現時点ではDropboxの方が良さそうだと判断しました。
Dropbox Proだと1TBまでで、年間12000円です。
現在、500GBくらい、写真や動画があるので、後2年以内に、
1TB到達しそうです。
それまでに、なにか別の方法を考える必要があります。

 

1TB以上必要な場合は、Dropbox Businessにする必要があり、
年間、最低81000円かかります。
Google Driveだと、容量1TB 月1300円の次は容量10TB 月13000円です。

 

 

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